家計はいちばん低い月で設定する

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シリーズでやっているちょっとしたやりくりで1000万円貯めるテクニック12の、1000万円貯めるテクニック12項目が現在、うちはどれくらいできているのか?
の項目ごとに検討。

今回は第4弾です。

今回のお題は・・・

🔘家計はいちばん低い月で設定する

1ヶ月の出費を書き出して、何にどれくらいかかっているかがわかったら、費目ごとの予算を決めて、総額が月収内に収まるようにします。
残業代などによって、月収にバラつきがある場合は、いちばん低い月収を基準にすれば残し貯めができます。

できているかの評価は…
◎完璧!

はい。やってます!

家計(やりくり費)の予算は以下のとおり。

・食費 40,000円
・日用品費(オムツ代含む) 10,000円
・ペット費 5,000円
・レジャー費(ガソリン代含む) 10,000円
・その他 5,000円

合計 70,000円

ただし、この予算が守れるかどうかは別の話。
最近は必ず一万円以上オーバーしてしまいます(泣)

無理があるのでしょうか….。
いや、私の綿密な計画によればそんな無理な予算設定じゃないはず。

何事もなければそれぞれの費目でギリギリ収められる予算設定なのです。

そう、何事もなければ

夏からずっと、毎月お金のかかる予定が目白押しで(泣)

七五三とか(アルバム代が過酷な価額)、東北の地元から妹家族が横浜に遊びに来るとか(せっかくだから色々連れていったりおもてなししたりしたいじゃないですか)。
突然に車が必要になるとか(怖)。

まあ、守れているかどうかは別として(哀しい….)、お題の「家計はいちばん低い月で設定する」はちゃんとやってます!

あきらめずに、予算内に収まるよう毎月努力します
頑張る。