先取り貯蓄こそ1000万円への最短コース

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シリーズでやっているちょっとしたやりくりで1000万円貯めるテクニック12の、1000万円貯めるテクニック12項目が現在、うちはどれくらいできているのか?
の項目ごとに検討。

今回は第2弾です。

今回のお題は・・・

🔘先取り貯蓄こそ1000万円への最短コース

1000万円貯めた人は必ず先取り貯蓄をしています。
余ったら貯金しようでは、この先一生お金は貯まりません。
途中で足りなくなるのが不安なら、最初は小学からスタートして、徐々に金額を増やす方法でやってみましょう。

できているかの評価は…
⇒◎完璧!

前回の「何のために貯めるのか具体的な目標を持つ」でも書きましたが、1000万円を貯めるための先取り貯蓄、やってます!

「子どもの大学費用貯蓄」を名目に、毎月35,000円ずつ積み立てています。

この「子どもの大学費用貯蓄」は、長男が高校卒業するまでに700万円たまっている予定です。
これに学資保険(保険料は契約時に一括支払い済み)満期返還時300万円を合わせて、長男が高校卒業するまでに一千万円をこの口座に貯めることを目標としています。

私も旦那さんも大学の費用を親に出してもらっているので、子どもが大学進学を希望するなら私たちもそうしてあげたいのです。

・・・しかし、まだ子どもたちは幼稚園児と2歳になりたてで、高校卒業なんてまだまだ永遠ってくらい先の話に思えるのに、産まれてすぐくらいに月に35,000円ずつ貯めていかなきゃ700万円貯まらないんですよ。
きついな~(汗)。

【参考記事】
・「ちょっとしたやりくりで1000万円貯めるテクニック12
・「何のために貯めるのか具体的な目標を持つ