ゴールデンウィークに読んだ本。国語力の足りない長男のためにも、毎日少しでも読書をする時間をとりたい。

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こんばんは。

ゴールデンウィーク後半は旦那さんが仕事だったので、私ひとりでやんちゃ2人の面倒をみるハードな4日間でした。

毎日外出もきついので、4日は子どもたちと家で図書館で借りた本を読みました。
最近、時間が開くと電子書籍の漫画ばかり読んでいたので、紙の小説は本当に久しぶり。
やっぱり、本が好きだなぁ〜としみじみ感じました。

ちなみに今回、図書館で借りたのはこちらです。

◎私のために借りた小説


セピア色の凄惨

グロい系の幻想小説です。


(※文庫版の表紙です)

書楼弔堂 破曉

京極夏彦の百鬼夜行シリーズが好きで借りてみました。

◎長男(小学2年生)に借りた本


カレーライスはこわいぞ


フルーツポンチはいできあがり


アッチとボンのいないいないグラタン

長男の教室に角野栄子さんの『小さなおばけシリーズ』が置いてあるそうなんですが、字を読むのが苦手な長男が「おもしろいよ!」と言っていたので借りました。
家でも読んでくれたらと願いをこめて(苦笑)

次男(幼稚園年中さん)に借りた絵本


ベアベアくんのおかいもの

仕掛け絵本です。
子どもと一緒にちょっとしたクイズを楽しみながら読み進められて楽しいです。

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国語力の足りない長男のためにも、毎日少しでも読書をする時間をとりたい。

やっぱり読書は楽しいです!
せっかく図書館が近くにあるので、ガッツリ利用していきたいです。

子どもにも本を読む習慣をつけさせたいので、色んな本を読んであげたいと思ってます。

実は家庭訪問で長男の担任の先生に「本を読む習慣をつけさせてください」と言われていて・・・。
長男は日本語の理解力が年齢に比してとっても足らなくて(汗)。そうゆう子には本を読むのがとても良いのです。
日本語が苦手なだけあり、本を読むのも苦手な長男。なので本を読ませるのはなかなか難しいのですが、少しでも「本を読むこと」が身近なものになって欲しいなと思います。